tondokoro's willとんちゃんの遺言 

人生の楽しみ方を深く追求していこう!

1344回例会

今年度の職業奉仕事業は北海道一泊二日の旅行。。。

ではなく一泊二日の研修でした。

美味しいもの食べて、飲んで、

そして楽しい北海道観光とゴルフ!!

たまに非日常があってこそ、人生はさらに楽しくなります。

人生は自分が思うほど長いもんしゃない!!

皆さん、仕事もとても大事ですが、

遊びも人生とって大事なことです。

これからもロータリーを通じて

たまには楽しく遊びましょう!

 

 

1345回例会

今回はロータリーの話はしません。報告のみとさせていただきます。

 

まずは北海道研修お疲れ様でした。職業奉仕体験ということで札幌ビール園に見学にいき、たくさんビールをいただきました。はやりビールはサッポロ!大変勉強になりました・・・。しかしながら北海道名物ジンギスカンが食べ放題用の肉で正直いまいちだったのでもっと美味しいジンギスカンを食べる研修をするために来年も札幌に行いましょう(笑)。

そして先日、綾瀬ロータリークラブと綾瀬ライオンズの今年度会長と次年度会長出席のもと、合同会議を行わせていただきました。3団体合同で何かを行うことは過去になかったと思いますが、今年から来年にかけて、綾瀬インターチェンジ開通の記念てのモニュメントをインター出入口付近に設置しようというプロジェクトを立ち上げることになりました。ざひインターを使用する方に見てもらえるようなモニュメント作っていければと思います。

最後に、10月1日に綾瀬市社会福祉協議会より表彰されることになりました。私は受賞者を代表してあいさつをしますので、そこで我々の事業の紹介、宣伝をしようと思っています。

10月も地区大会、コスモス例会、第4グループゴルフ大会など様々な事業がありますので引き続きよろしくお願いします。

1346回例会

最近、坐骨神経痛がひどく、大変な毎日を送っています。にも拘わらず痛み止めを飲んでゴルフをしている私は一体・・・。

何よりも健康を一番に考える日々を送っていきたいと思っていますが、私もまだまだ人間が出来ていないので、体に悪いとされているお酒をついたくさん飲んだり、つい飲んだ後、ラーメンを食べてみたり、さらに腰が痛くてウォーキングもできない状態で、決して健康を優先して生きているとは思えない日々が続いています。皆さんはどれだけ健康に気を使って生活しているでしょうか。

 

会長からの報告として10月1日、社会福祉表彰式に参加してきました。

綾瀬春日ロータリークラブは社会福利のために多額の寄附をしてことにより表彰されたことを報告します。受賞者代表としてスピーチする機会をいただいたので、コスモス例会や寺っこや食堂のPRをその場でさせていただきました。少しでも我々の活動が多くの市民に理解されていければいいなと思いました。

最後にロータリーの話を少しします。

ここ最近のロ―タリーといえば、常に話題になるのが会員増強、公共イメージ、財団への寄附の増額などがクローズアップされていることに懸念をいただいているメンバーも多いのでしょうか。

 

ここでロータリーの友からある掲載分を読みます。

10月号51ページ参照

 

我々も年をとってもまだまだ精神的には成長段階

生涯勉強という意識をもって日々生きていきましょう!

 

1343回例会

今日はまず皆さんに質問します。

皆さんは心の底からロータリーの奉仕活動を楽しんでやっていますか?

さあ、どうでしょうか・・

それぞれ思うところがあると思います。

私の話をしますが、

私が約25年前奉仕活動をメインとするJCに入会して、

ボランティア活動というもの初めて体験しました。

とにかくJCは事業ひとつやるにも目的や意義をしっかり打ち出して、

それをすべて書面化して理事会に提出してで協議審議をして

理事の過半数の賛成をもって可決してようやく事業が行えるシステムになっています。

もう奉仕活動を楽しむというよりも、事業をこなすことの方が大変で、

奉仕活動なのか試練なのかわからない状況で40歳までやってきました。

しかしその経験が私の中では成長の糧となって

JC卒業後もブタッコリー推進委員会、コミュニティサポートあやせ

あやせ災害ボランティアネットワーク、PTAなどで様々なボランティアを経験することによって、ようやく様々な人達とコミュニケーションをとりながら楽しくボランティア活動をできるようになりました。その経験のもとロータリーにも入会しました。正直いって当初は地域のコスモス例会しか奉仕活動と呼べるものがなく、奉仕活動としてはどこか物足りない感じがありました。しかし、ロータリーの経験を重ねるごとに、ロータリーが世界の中で、日本の中で、そしてそれぞれの地域の中で様々な奉仕活動を行っていることを学びました。そしてこの綾瀬春日ロータリーも新しい事業が今年からはじまって、地域貢献できるクラブとして成長してきいていることを実感しています。

私は奉仕活動の基本はやっぱり楽しむことが大事だと思います。嫌々やるなら最初からやる必要はありません。しかし、我々の事業を通じて誰かが喜んでくれたり、楽しんでもらえれば、私たちにとっても嬉しいことだし遣り甲斐や達成感を得ることができます。コスモス例会に参加している施設の人たちがおいしそうに我々の作ったものを食べている姿を見て皆さんはどう思いましたか?ああ、やって良かったと思いますよね!

私が昔からよく言っている好きな言葉があります。

手を抜くと楽になる。

手間をかけると楽しくなる。

さあどちらの人生が有意義だと感じるでしょうか。

これからも綾瀬春日RCの奉仕活動二本柱の事業をメンバーの皆さんでしっかり取り組んでいければ、きっとクラブの雰囲気も良くなっていくし、それが会員増強にもつながると思います。

今日はコスモス例会のクラブフォーラムです。2年間、コロナの影響で変則的な開催となりましたが、今年はコロナ脱却が見えつつある中で参加者へに対して我々が出来る限り最高のおもてなしができる事業になればいいと私は思っていますので、ぜひ皆さんの前向きな意見でクラブフォーラムを進めていっていただきたいと思います。

 

最後に 奉仕活動についてのあるコラムを紹介します

アメリカのハーバード大学の研究に、ボランティア活動をすることで身体的活動が活発になるだけでなく、早死するリスクが大幅に減るという報告があります。

この研究は50歳以上の約13,000人を4年間にわたり追跡調査したもの。ボランティア活動をしていない人に比べ、年約100時間以上の活動をしている人は、早死リスクの割合が44%も低いということが明らかになりました。
また身体機能に制限が生じるリスクは、ボランティア活動をしていなかった人と比較して、年間100時間以上していた人では16%も低くなっていたことから、将来、介護を必要とする可能性も低い傾向にあるといいます。

さらにこの研究では、ボランティア活動にはストレスを軽減する効果もあり、ボランティアの参加時間が長い人ほど主観的な健康感が高く、幸福感も得やすいという報告もあるようです。

ストレスは脳にとって大敵であり、主観的な健康感や幸福感が低い人の脳ほど老化傾向にあるというデータもあります。ボランティア活動は脳の健康だけでなく、早死リスクを低下や身体的活動が増えるなど、健康寿命を伸ばすにはいいことが多いようです。

 

みなさん、長生きするためにもこれからもボランティア活動していきましょう!!

1342回例会

きっかけづくりと目的と目標

 

私が2年半前、毎日歩いて痩せよう!

と決意するきっかけとなったのが

大同生命さんからいただいた時計型の

健康ウォッチだった。

毎日の歩いた歩数や睡眠時間や睡眠の質

運動量やカロリー消費量などが計測できる機械だった。

これをつけはじめてから

なんだか毎日の歩くのが楽しくなった。

毎日だいたい1万~2万のペースで歩くようになった。

そこで私はあることに気づいた。

これってずっと続ければ絶対痩せれるじゃん・・。

そう思い、その時の体重が83㎏くらいだったので

なんとか目標の77㎏までもっていこう!と決意した。

それからは歩くことが苦ではなくなった。

なぜならば歩けば歩くだけ目に見えて痩せていくことが実感出来たからだ。

逆に楽しくて毎日2万歩最低でも歩くことを決意し、

どれだけ継続させて習慣化できるかを実践してみることにした。

結果、目標の体重77㎏どころか、なんと72㎏まで痩せた。

さらにその継続は持続されて約1年間毎日2万歩歩いた。

もちろん雨の日も風の火も嵐の日も・・ほとんど病気!(笑)

ただ歩くだけでなく様々な場所を歩くのも楽しみのひとつとなった。

目久尻川が多かったが、ここをいつも歩いていると、

季節が少しずつ変化していくことが実感できて、

それだけでも楽しく歩くことができた。

2万歩継続はさすが途中で断念してしまったが、

今でも歩くことがどれだけ健康にいいことか理解できるし、

今、最低でも30分以上歩くように心がけている。

これからも歩くことだけはずっと続けていきたいと思っている。

 

さてここからどうロータリーの話につなげるか。

今日のクラブフォーラムは会員増強がテーマだが

目標人数を決めることも大事だが、

まずはなぜクラブメンバーを増強したいのか?

別にこのままでもいいのでは・・という考え方もあるが、

誰しもがメンバーを増やしたいという気持ちを持っているはず。

メンバーを増やす目的は何かを今日は明確にできればいいと思う。

それによってメンバーの会員増強への意識も変わるし、

目標にむけて行動できるようになると思う。

今日のクラブフォーラムがそのきっかけづくりになればいいと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1341回例会

今日は情報についてお話。

私は最近、テレビや新聞をほとんどみなくなった。

昔はこのソース関連からでしか情報が取れない時代でしたが、

今はネット社会が完全普及しそこから情報を多角的得ることができる時代になった。

若い世代人はもちろん、

40代、50代の世代もテレビや新聞離れが起きている。

しかしながら、

いまだにテレビや新聞関係が

世の中に与えている影響力は強い。

報道の在り方は憲法によって公平性でなければいけないのだが、

テレビと新聞などのメディアが物事を平等に扱っているとは到底思えない。

芸能界も力関係で情報封鎖できるし、

力なき者はちょっと悪いことしただけで世間の晒し者にされる。

今回の旧統一教会の件にしても、

毎日テレビで繰り返し報道されている。

この問題そんなに今の日本とって大問題なのか?

政治と宗教の関わりが問題視されているが、

そもそもテレビは公明党創価学会の関連性は、

何があっても話題にしないし批判もしない。

これを公平性があると言えるのだろうか。

結局はすべて利害関係の上に成りたっているのが

現在のテレビや新聞だけのメディアの真の実態である。

メディアのとって都合の良い一方的な情報を信じて、すぐに洗脳されるのが今の日本国民性だと言える。

日本人はこれからもっと賢くならなければならない。

しかしこれからその状態から少しずつ変わっていくことは間違いない。

ネット社会での情報の多様化が確実に日本、そして世界を変えていくと私は思う。

もちろん良い方向に向かって・・・。

ロータリーにもロータリーの友やマイロータリーという情報発信しているものがある。

皆さんはどれだけその情報を得て、それを糧にロータリー活動しているだろうか。

その中にきっと未来のロータリー活動に繋げていけるヒントが隠されている。

私も含め、たくさんの質の良いロータリーの情報を得て

それをクラブの繁栄に繋げていきましょう。

1339回例会

先日私が所属する中小企業同友会のセミナーに参加してきた。

海老名市にある栄屋製パンの5代目社長の講演会の勉強会であった。

栄屋製パンは創業100年を迎えたのこと。

この100年の間様々なことがありながらも、

時代の変化に適応しながら営業してきたとのこと。

企業が100年間続くということは

特に中小企業においてはなかなか難しい時代なのかもしれない。

皆さんの会社は創業何年ですか?

私の会社もまだ50年を過ぎたところで

まだ半世紀しか経っていない。

講演後の勉強会で話し合ったのは、

どうやったら100年続けることができる企業をつくれるかがテーマであった。

やはり出てくる意見が人材の確保の重要性。

今の時代、人手不足、または若手の育成にも

多くの時間を要すると言われている。

後継者や技術者、労働者の減少化の改善は

日本の経済を発展させていくためにも大きな課題のひとつ!

そんな意見がたくさん出た。

その中でやはり100年続けるためには

時代に変化とともに会社自体も変化を遂げていくことが重要である

という意見が大半を占めていた。

私はこのことをロータリー、いやこの綾瀬春日ロータリークラブについて考えてみた。

やっと先日30年経ったこのクラブの70年後は一体どうなっているのだろうか。

皆さん想像できますか?

確かなことは少なくてもここにいるすべての人がもう生きていない・・・

もし70年後にこのクラブが存在しているとするならば、

それはクラブの会員がまだ存在しているということ。

改めてクラブの会員増強を考えてみた。

なぜ会員増強が必要なのか。

時代の変化とともに既存の概念に縛られることなく、

多様性を求めていく時代の中でも活動し続けていくこと。

いつの時代であってもロータリーという存在が社会にあることが大事。

いやゆる奉仕の精神をロータリーメンバーは捨ててはいけない。

時代がいくら変わっても、

ロータリーの基本理念だけは永久に変わることはない。

そんな中で今を生きている私たちができることは何か。

ひとりでも多くの会員をこれからも増やしていき、

社会的に意義のある楽しいクラブをメンバー一丸となって作っていくこと。

 

 

 

1338回例会

ひとつの時代が終わって

そして新たなる時代がやってきた。

今回の参議院選挙でそれを垣間見ることができた。

ひとつは日本の元首相の暗殺。

高橋是清元総理暗殺依頼86年間なかったこと・・

それが今の現実におきてしまった。

それをどう日本人は捉えるのか・・。

こんなことが日本でおきてしまうなんて

私は思いもしなかったし、

これで日本が安全な国であるという

今までの概念をすべて覆えされた。

日本も今後このようなテロに巻き込まれていく時代。

昭和、平成と続いてきたある意味、

平和ボケと言われていた時代が終焉したのだ。

ますます生きにくい世の中になっていくかも。

私は未来が見える人間ではないが、

どこか日本の近い未来が

このままで行くと良い方向へ行くとは

到底思えない時代に突入していくと感じている。

その原因は何か?

皆さんはどう思いますか??

どう想像しますか?

そして新たなる時代の幕が開けた。

なんとyoutuberやいきなり湧いて出た政党の候補者が

政治家になれる新しい時代がはじまったのだ。

これはある意味革命的なことだと感じているし、

日本のこれまでの政治のあり方がきっとこの10年くらいで

劇的に変っていくことは間違いない。

さて、そんな中、ロータリークラブ

今後どう活動していくべきか・・。

ふと考えてみた。

どんな時代であろうが、

世界の平和を願い活動する団体。

これはきっと変わることはないだろう。

しかしひとりのyoutuberが世の中を変えれる可能性がある中、

国際的に活躍するロータリアンが世の中を変えることができないなら

その存在の価値は正直薄い・・。

そんな中我々メンバーがこの日本社会に対してできること、

この国際社会に対してできること、

改めて想像して、

それを実現させて変えていくことが

我々ロータリアンにとって今一番必要なことだと私は思う。

いま自分が未来の日本と世界の平和に対してできることを

地道に一歩一歩確実にやっていくことが大切

未来を生きるひとの道しるべ。

それこそが人生なのかも・・!

 

 

第1336回例会 記事

いよいよ本日より2022-2023年度綾瀬春日ロータリークラブがスタートします。

私にとっては2度目の会長職ということで

1度目の時にできなかったことを、

この機会をいただいた中で

やっていきたいと思っています。

今年度のスローガンは

LET'S CHALLENGE !
HAPPY NEW ROTARY !

 

コロナ禍を乗り越えようとしている今こそ

何かロータリアンとして、クラブとして

何か新しいことにチャレンジしていく時期が

今この時かもしれません。

幸いにも綾瀬春日は寺っこや食堂という新しい奉仕活動がはじまりました。

この事業をこれから発展させていくことが

今年度の大きな役割ではないかと思っています。

 

せっかくロータリーに入会したんだから楽しくやりたい。

 

これが私のロータリーに対する気持ちです。

 

さてどうやったらロータリーが楽しくなるのでしょうか?

 

ロータリーを楽しくするのは自分自身。

 

他人がこの会を楽しくさせてくれるのではなく

 

自らが主体になってどうこのロータリーを楽しく感じていけるか。

どうやったらこのクラブが楽しくなるのか。

それはそれぞれメンバーの行動にかかってきます。

誰かがやってくれるのではなく、

自分が率先してこのクラブ活動を有意義なものに変えていきましょう!!

そのためやるべきへきことは何か。

それを皆さんと共にこの一年間の中でやっていこうと思っています。

 

どうぞこの一年間メンバーの皆様のご協力よろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

人生に味つけを

料理をするようになってから気づいたこと。

 

人はなぜ嫌なことを敢えてするのか・・・。

 

人生はまずい飯、冷や飯くってこそ、

 

その意味がわかると言われているが、

 

それはその通りだと感じた人生を多少なりとも送ってきたが、

 

それは半分以上嘘っぱちで

 

もう人生50年過ぎれば、

 

あえて冷や飯食べる必要がないんじゃない・・?

 

ということで私は好きな物、好きなこと、好きな人、

 

それらを中心に生きて行く所存である。

 

他人のせいにしたり、世の中のせいにしたり、

 

人生のつまらなさを自分以外の事柄にするより、

 

自分がどう幸せに生きれるかを追求していく生き方。

 

もうこれしかないよ!!

 

世間がコロナ騒動で惑わされながら生きている世の中、

 

その影響を受けない人生の楽しみ方の追求、

 

最近そんなことばかり考えている今日この頃・・。

 

自分のやりたいと思う人生。

 

自分がつくりたいと思う料理・・

 

どこか似ている。

 

他人に喜んでもらえる料理をすることも大事だが、

 

それ以上に大切なこと。

 

自分が作って自分が好きな味で仕立てる料理が

 

どれほど滅茶苦茶美味しく感じられるか・・。

 

そこに目を向けて行けるような人生観で

 

生きて行くことが

 

この世知がない今の時代を生き抜くコツと言えるのではないだろうか。

 

人生は自分が思っているほど長いもんじゃない・・。

 

だから自分好みの味付けで人生を!!!

 

 

 

PS やっぱり俺はなんだかんだいってもROCKERだな!!(笑)

 

虚飾な世界

マンボウ延長で、

さらに低迷する経済が続いている昨今、

幸いにも

私が経営する会社は今のところ、ほとんど影響がなく、

忙しい日々が続いてる。

しかしコロナ感染という

世にも不思議な虚飾な世界の中では

一瞬にして窮地に落とされる可能性もある。

みんなコロナ感染を信じ込んでいる。

しかし私にはいまだに納得できないことがずっとあり続ける。

それは

PCR検査

これって新型コロナ発症よりずっと以前からある検査方法で、

決して新型コロナウイルスの感染を完全に特定できるものではないということ。

しかしこの世界が決めたルールは後付けで、

この検査方法で陽性反応が出た人をすべてコロナ感染者扱いにしてしまった。

さらに感染者とされた人が、その感染中に死んでしまえば、

それもすべてコロナが原因で死んだ人の数にしてしまったこと。

これがこの人為的なコロナ騒動の諸悪の根源。

これが私の納得できないことなのだ。

ウイルスだって常に人体の中にいろんなものがあるし、

検査してもコロナでなくてもウイルスによる陽性反応は出るはず・・

たとえ感染していても無症状なウイルスもたくさんあるはず・・・。

そもそも何の症状のない人をコロナウイルス感染者にしてしまう

なんとも強引な定義。

無症状な人を病気扱いする発想って、まさにナチスドイツみたい・・・

さらにその人に接触した人も数日間を隔離させてしまう定義。

これはある意味もう拷問の刑だね!

どう考えてもおかしい・・・・。

このまさに狂気といえるコロナ騒動の虚無に気づいた国は、

次々と制限の解除にむかっている。

しかし・・・。

日本はだめだろうな・・

政治家もマスコミをそんなことできる勇者は誰一人もいないし、

このままだと

その国民性できっとこれから100年間はマスクし続ける社会が待っているだろうな!

オミクロンの次は何がくるのか・・・

スペイン風邪のウイルスが100年経ってもいまだに名残があるのと同じで、

この世にウイルスが存在する限りこの騒動は納まらないだろう・・。

そこを変えていける政治家を求める今日この頃である。

これ以上経済の動きをコロナで止めていけないし、

このコロナ騒動での感染者よりも、

もっと苦しんでいる多くの人たちをこれ以上つくっていはいけない。

私はそう思う。

結論

世の中の常識はすべて疑ってかかれ!!!

 

 

 

 

大雪騒ぎとオミクロンの関係性

大雪警報が発令されていたが。

 

結果、私が住む地域は積雪0だった。

 

あれだけテレビなどメディアで大騒ぎしていた割には、

 

予想よりも各地の積雪量が少なかった。

 

天気予報はあくまで予報であって、

 

必ずしも100%当たるわけではないのは、

 

皆が知っていること。

 

しかし今の世の中、

 

少しでも恐れがあるものに対して、

 

超過敏に対応する世の中となってしまった。

 

雪の予報があれば、

 

テレビなんか、朝から晩まで、

 

その話題ばかりだし、

 

いまだに毎日毎日オミクロンの話題だらけ・・

 

そりゃ見てる方も不安になるのは当たり前。

 

ちょっとした津波警報でもあれだけテレビで、

 

大袈裟に報道してしまえば、

 

その地域の人は混乱するばかり。

 

もうこの先、

 

日本が平穏に生活できる日は二度と来ないのでは・・

 

そう感じざるを得ない世の中になってしまっている。

 

裏を返せば、

 

メディアというものは日本国民を不安にさせて、

 

お金を儲けている。

 

ものすごい正義のようで実はそれは大義名分であって、

 

国民が恐れるものはすべて金になる。

 

そういう所も世の中の側面としてみていく。

 

そんな着眼点も必要な世の中になっているのだ。

 

コロナに怯えて経済的に苦しんでいる人はたくさんいる。

 

メディアではそれを話題にして利益を生み出していく。

 

本当に苦しんでいる人を放置し、

 

いまだに普段から儲けのない居酒屋やスナックに、

 

1年以上多額のお金をつぎ込んでいる政府。

 

もうアホとしかいいようがない。

 

コロナでなくてもそんな店は客が来ないのに・・

 

コロナで儲ける人、

 

コロナで困窮する人、

 

コロナで儲ける人(国)がいる限り、

 

この茶番劇はこれからも、

 

ずっと続いていくことだろう。

 

これはもはや現代版の戦争みたいなものなのだから・・・。

 

 

 

 

 

毎日を楽しく

相変わらず料理にハマっている今日この頃。

 

つくっていて楽しい。

 

何でも楽しいが一番!!

 

自分の好きなことをして生きて行く人生。

 

これが何よりも最高の生き方。

 

人生はそんなに長いものじゃない。

 

私も残りの人生。

 

何歳まで生きれるかはわからないが、

 

死ぬその時まで

 

一日一日を大事にしながら、

 

そして一日を楽しむことを意識しながら、

 

これからも生きていこう!

経営者とゴルフ

ゴルフ!

 

私の趣味のひとつ。

 

そのゴルフにどう向き合っているか。

 

これは人それぞれ。

 

スコアをあまり意識せず、一緒にまわるメンバーと

 

楽しめれば良いと思う人もいれば

 

真剣にスコアを重視する人もいる。

 

それだけ許容範囲の広いスポーツ。

 

年齢関係なくできるスポーツかつ

 

酒を飲みながらでもできる?(笑)スポーツって、

 

もしかしたらゴルフだけかもしれない。

 

これだけ社会性を持ったスポーツも、

 

他にはないいくらいポピュラーなスポーツ。

 

ここで私の自論。

 

経営者によくありがちな

 

ゴルフを会社経費でやる人であれば、

 

楽しくかつ有意義なゴルフをすること!!

 

ここを一歩間違えると、

 

意義を度外視したただの趣味、遊びゴルフになる。

 

遊びも仕事のうちと言うが、

 

仕事として成果がでなければそれは仕事でなく遊びである。

 

経営者はここを見極めてゴルフをすること。

 

何かしらの成果を生み出すためのゴルフ。

 

そこを肝に命じておけばならない。

愚国民には愚政治家を

最近料理づくりにハマっている。

 

そこから得たものは、

 

どれだけ自分が美味しいと思うものを作れるか。

 

しかし・・

 

料理は他人に美味しいと思われることも重要。

 

これは当たり前の話。

 

ここで政治の話!!

 

自分が良いと思われる政策を

 

国民や市民が大半が良いと思っていない。

 

料理で言えば

 

自分の好きな味で仕上げることができないのが政治??

 

いや違うだろ!!

 

その政治家を選んでいるのは、

 

国民でしょ!?

 

民主主義における法律で・・・

 

私が望む政治家は

 

自分の好きな料理や味を熟知していること。

 

それも揺るぎない味。

 

誰に何を言われようが自分の信念で貫く政治。

 

そんな政治家は日本に一人もいない!!!!!

 

残念ながら・・・

 

民主主義の低俗な国民性が

 

今のコロナ社会をつくりあげている。

 

コロナが優先で

 

その影響に隠れた陰を無視する社会構造。

 

私に言わせればたかが風邪でこれだけ大騒ぎ。

 

通年のインフルエンザの死者数と今のコロナの死者数を

 

比較対照もしない今の日本。

 

すべての責任は政治家ではなく国民にある!!

 

これが民主主義の鉄則。

 

それすら忘れた今の日本において

 

風穴を開けれるような政治を私は求める。

 

今の日本にはそれをできる政治家は一人もいない。

 

もしいたらすぐ潰されますよ!!(笑)

 

オミクロンはただの風邪と言える政治家がもしいるならば、

 

英雄にもなれるが、

 

その代償として

 

政治の世界から追放されます。

 

さあ、国民の税金で仕事をしている政治家さん。

 

どっちを選びますか。

 

今こそすべての転換期。