tondokoro's willとんちゃんの遺言 

人生の楽しみ方を深く追求していこう!

会社は経営者次第

会社は誰もの?

 

経営者のもの!

 

株主のもの!

 

もしそう考える経営者だったら、

 

会社は私物化されるだろう。

 

経営者が私物化するような会社に私は興味がない。

 

会社の利益率が年々上がっているのに関わらず、

 

社員の給料が上がらない・・ボーナスも上がらない・・。

 

利益に対して確実に貢献しているプライドがあれば、

 

これは間違いなく不平不満のタネとなるだろう。

 

さらに経営者だけが儲けていて、

 

さらに高級車を購入したとしたら・・。

 

 

会社は運命共同体であるという意識が大切。

 

会社全体でリスクを背負う。

 

経営者が最大のリスクを背負うのは当たり前だし、

 

経営が悪化することによって

 

社員の生活においてもリスクを背負うことになる。

 

減給、リストラ・・・

 

だからこそ運命共同体であると意識すること。

 

社員がいてこそ会社が成り立っている。

 

経営者はそう思いながら経営することが大事。

 

自分のひとりの力などたかが知れている。

 

それぞれの力が結集してこそ、

 

会社が利益を生み出していく。

 

そう思って経営すること。

 

利益は社員に還元するためにある。

 

そう思って経営すること。

 

そうすればそこで働くすべての人が

 

WIN-WINになれる。

 

人生は思うほど長いものではない。

 

だからこそ、生き甲斐のある会社で働くこと。

 

それが人生で大事なことなんじゃないかと私は思う。

 

復興は険し

昨日から飲食店はほぼ通常営業に戻った。

 

今年に入って初めての通常営業だと思うのだが・・。

 

昨日の夜はとある会合で藤沢駅南口にいた。

 

飲み屋さんを覗いてみると、

 

解除されたのにお客さんがあまりいない・・。

 

私がみた限りほとんどの店がガラガラだった。

 

これが現状なのかと実感した。

 

そう簡単にお客さんは戻ってこない。

 

これだけコロナ感染が減っても、

 

平常時に戻るには相当時間がかかるだろうし、

 

そもそも飲みに行くという日本のひとつの食文化が、

 

かなり衰退したのではと感じた。

 

実際、私が出席した会合も、

 

誰一人、終わったあと飲みにいこう!

 

という言葉を言わなかった。

 

間違いなくコロナ以前なら行っていたはず。

 

慣れとは恐ろしいものである。

 

制限が解除され、

 

昨日から協力金が打ち切られた店舗は、

 

これからの経営は一段と苦しくなるのでは・・

 

そんなことを感じた夜の出来事であった。

 

そして私もまっすぐ家に帰った。

 

これが今の現実だ。

歩くのすすめ

先週末久々に長い距離を歩いてみた。

トータル約7時間 50000歩。約40km

そして昨日も朝から3時間 20000歩。

普段歩かない普通の人だったら、

翌日はとてつもない筋肉痛だと思われるが、

やはり今まで歩いてきただけあって、

ほとんど筋肉痛はなく、

昨日は少しきつかったが3時間程度歩くことができた。

このことから考えても

50過ぎてからは特に、

少しでも歩く習慣は持っていた方がいいと痛感した。

普段歩かない人は、

どんどん足腰が弱くなっていき、

年を重ねる度に歩くのが苦痛になっていく。

普段少しでも歩く習慣がある人は

70過ぎても、80過ぎても、

普通に歩くことができるはず・・。

毎朝歩いている年配の人をよく見かけるが、

やはり体の動きや顔の表情が全然良い。

反対に全く歩いていない人が身近にいるが、

腰が曲がり、顔の表情もよくない。

いわゆるかなり老けて見えてしまうということ。

これは間違いない事実である。

 

 

歩けないと老後の自分の活動する範囲は、

著しく狭くなる。

大好きなゴルフさえできるなくなる人も・・。

歩くことを意識していない人は、

足腰の力を常に鍛えるためにも、

生活の中に「歩く」習慣を少しでも取り入れることを

強くお勧めする。

気づいた時には時すでに遅しにならないように・・。

 

 

 

平和へのゴールとは

衆議院選挙戦がはじまった。

 

これからの日本の舵取りを決める大切な選挙だ。

 

しかしながら・・

 

一強一党状態の選挙であるのが少し残念・・

 

自民党に対抗できるような、

 

しっかりとした政策、

 

さらに品格をもった野党との対決が見たかった・・。

 

それは将来の希望とするが、

 

今回の選挙、

 

万が一、あの共闘野党がもし政権をとったら・・

 

考えただけでもゾッとする。(寒)

 

国民はもっと冷静な目を持って、

 

俯瞰して世の中を見なければばならない。

 

あの人達が政権とったら、

 

間違いなく日本は世界中の笑いものになるだろう。

 

そして我々の日本人の生活にもかなりの打撃となるだろう。

 

それを想像できない国民が多い。

 

想像できない人は

 

すぐに自民党=戦争へ!

 

というイメージを結びつけたがる。

 

これが左翼思想というもの。

 

(左翼の方がよっぽど暴力的な方が多いと私は思うが・・)

 

この日本で戦争を望んでいる人などほとんどいない。

 

問題は相手がどう出てくるかだ!

 

当面、中国がこの世界の癌細胞であるし、

 

ならず者の北朝鮮の暴走も気になる所だ。

 

このような一党独裁共産主義国の脅威に対して、

 

どれだけ日本が毅然として立ち向かうか。

 

さらにアメリカやロシアなどの大国に対してどう立ち向かうか。

 

 

武器だけを持ってする戦争は、

 

もはや終わったと私は思っている。

 

これからは違う形での国家間の争いとなる時代の幕開けである。

 

そんな中で日本国民の平和をどう維持するか。

 

まちがっても中国に媚を売るような政権ではダメ!

 

話し合いで世界が平和になるなら、

 

もうとっくに世界は平和になっている。

 

中国の軍事的圧力は習近平の独裁によって、

 

これからもどんどん加速していくだろう。

 

それを世界がどう封じ込めていくか。

 

それができる政権でなければ、

 

未来の日本も危うい。

 

さて今回の選挙、

 

果たしてどんな結果となるか。

 

国民の信を問う・・

 

というより国民の質が問われる。

 

 

 

何かを得るために必要なこと

なんと3日連続ゴルフ・・・。

 

人生で初めての経験かもしれない。

 

私は基本的に1か月に2回程度しかいかないのだが、

 

さすがに3日連続ゴルフは飽きた・・・。(笑)

 

3日目は10年前くらいのスコア・・

 

さすがに3日連続はきつい・・。

 

まあそれでも楽しくラウンドできたのでよかった。

 

30代、共にJC活動した仲間とたまに会ってやるゴルフも楽しいものだ。

 

 

人生はまさに積み重ね。

 

積み重ねの結果、今の自分がそこにいる。

 

そこで昔の仲間とゴルフをしていること。

 

それが人生の結果。

 

これからも自分に様々なものを積み上げていく。

 

その結果が未来をつくりあげる。

 

今しかできないことに集中する。

 

しかし・・

 

得るものもあれば、

 

失うものもある。

 

ひとつを手に入れれば、

 

ひとつを手放さなければならない。

 

全部を手に入れることなどできやしない。

 

この法則さえ理解していれば、

 

人間はもっと強く生きれるものなのかもしれない。

 

 

 

今を生きる意識

昨日から新しい職員が自社で働くことになった。

 

25歳!!

 

2歳の子供がいるという。

 

責任のある立場。

 

家族のためにも、

 

がんばってほしいと願う。

 

 

どうやったら遣り甲斐を持って仕事ができるか・・。

 

様々な方法があると思うが、

 

やっぱり目標や目的を持って仕事をすること!

 

これが一番大事なんじゃないかと思う。

 

家族のために・・

 

少しでも給料を多くもらうために・・

 

目標や目的なきところに行動はなし!

 

 

仕事の時間をただひたすら我慢して勤めるか、

 

それとも生き甲斐を感じながら勤めるか、

 

意識の持ち様で同じ時間であっても、

 

まるで違うものになる。

 

人生に無駄な時間は一切ない。

 

今日という日を充実させないで、

 

一体いつ充実した日がやってくるのだろうか。

 

そんな日はいつまでたっても来るわけがない。

 

人生とは今この時を生きること。

 

そこにすべてを集中させて生きること。

 

今日と言う日は一生で今日しかない。

 

明日という日が来るのは、

 

誰にも保障されていない。

 

あるのはただ「今」だけなのだ。

 

そんなことを意識しながら生きてみる。

 

それだけできっと人生、何かが変わる。

 

 

さあ、今日は何をしてみようかな!!

 

どんな楽しみを見つけてみようかな!!

 

 

 

 

チャンスを与えてくれる社会へ

小室哲哉音楽業界復帰!!

 

私は賛成である。

 

世間じゃ批判してる輩が多くいるが、

 

誰でも間違いもあれば、

 

誰でも考え方も変わる。

 

発言した言葉に責任を持つことも大事だが、

 

それに一生縛られるような人生で果たしていいのか・・。

 

もっと他人に対してチャンスを与えてやったり、

 

大きな心を持って容認してやることも必要なのではないか。

 

ただ引退宣言して、それを撤回して復帰した人を

 

まるでかつて犯罪者だったように扱うこの世間。

 

もう3年も経ってるのに・・

 

本当に思いやりにかける個人社会になりつつある。

 

金を借りた人より、貸した人を非難する。

 

騙した人より、騙された人を非難する。

 

反社の人より、そうとは知らず付き合った人を非難する。

 

まあ世の中そんなものかもしれないが、

 

ほんと心が小さい人が多くなった日本社会。

 

どんどん生きにくくなる社会。

 

というより自ら首を絞めているような社会。

 

いつ自分に火の粉がかかってくるかわからないのに・・。

 

そんな時、一生社会復帰できない環境に自分がおかれてしまったら・・。

 

小室哲哉の今後の活躍に期待したい。

 

 

政治家たるものは・・

岸田首相の所信表明演説を聞いた。

 

内容よりも気になったのが、

 

野党の野次・・。

 

学級崩壊以下・・。

 

こいつら、

 

小学生以下のクズ共だと感じた。

 

幼稚園児の方がよっぽど利口・・。

 

こいつら最初から人の話を聞く気なんてない。

 

こんなやつらに我々の血税を給料として払っているのが腹立だしい・・。

 

今の世の中、馬鹿でもできる野党議員。

 

与党の反対のことを叫んでいればいいだけ。

 

馬鹿でもできそう・・。

 

こんな気楽な商売は世の中ない。

 

そんでもって年収数千円万・・・。

 

ほとんど詐欺みたいもの。

 

俺もできることならなりたい。

 

ここから政治を変えないと何も変わらない。

 

政治家は信念がなければならない。

 

政権を取るためだけの政治だけはやめてほしい。

 

まずは人の話を黙って聞くことから勉強してください。

 

幼稚園以下の野次野郎野党の皆さんへ!

 

 

 

 

目標さえあれば動ける

ずっと習慣的に継続していたものを、

 

一旦やめてしまうと、

 

元に戻す難しさを思い知る。

 

1年間、毎日2万歩歩いてた私が、

 

5月の大腸ポリープ手術を機に、

 

連続記録が途絶えてしまった後、

 

歩くことへの興味が徐々に薄れていった。

 

さらに継続することの大切さえも

 

見失いかけていた。

 

これはやばい・・・。

 

ということで、

 

とにかく「歩く」の復活。

 

10月から再び、

 

体を動かすことを決意。

 

毎日2万歩まで戻すのは困難ではあるが、

 

毎日運動するというとだけはやっていきたい。

 

歩く、走る、ゴルフの練習、などなど

 

毎日できることを少しずつでも前を進めていく。

 

それが必ず未来に実となることを

 

私は知っている。

 

将来やりたいことへの実現のためにも、

 

毎日体を動かしていく。

 

さあ、今日も歩くか!!

 

そしてクラブの素振りでもするか!

 

自分が思い描く夢と目標にむかって!!

 

テレビ時代は終焉するのか

昨日久々に地上波を見た。

 

地震速報・・・。

 

地上波もたまには役に立つ。

 

昨日だけはそう思った。(笑)

 

まあこれくらいかな・・。

 

とにかく地上波の大半は、

 

つまらない情報番組のエンタメで溢れている。

 

時間に左右されないネットの方が、

 

これからますます需要が高くなっていく。

 

若者のテレビ離れ、テレビ世代の高齢化。

 

テレビ番組の在り方も、

 

そろそろスポンサー主義を改めて、

 

新しい在り方を考えなければ、

 

スポンサーからの資金も、

 

益々減っていくのではないだろうか。

 

少なくてもテレビ世代で育った私がテレビを全く見くなっている。

 

自分の好きな時間に好きな時間だけ、

 

そして自分に必要な情報を常に簡単に手に入れることができるネット。

 

今後テレビとの格差がさらに出てくると思う。

 

それにしてもテレビのコンプライアンスが厳しくなった。

 

さらに他人批判は厳しくなりすぎ・・。

 

昼の番組は著名人の行動批判ばかり。

 

褒められているのは大谷翔平だけ・・。

 

本当にこっけな世界観である・・。

 

 

差別なき社会に

ワクチン接種2回完了が日本の人口の6割を超えた。

 

この未知のワクチンに関しては、

 

様々なことが今まで言われてきた。

 

しかし問題はこれからである。

 

ワクチン接種の有無で、

 

人間的差別が起きないこと。

 

私が望むのはただそれだけ。

 

体に障害があって打ちたくも、

 

打てない人もいるし、

 

自分が打ちたくなくても、

 

仕事上や家族のために、

 

やむを得なく打つ人もいるし、

 

打つ必要がないと思っている人もいるし、

 

ワクチンは危険だから打たない人もいる。

 

それはそれで全部正解だと私は思う。

 

問題は打った人への差別、

 

打たない人への差別をなくすこと。

 

これこそが人権である。

 

しかし・・。

 

これは誰が決めるわけではない。

 

差別は

 

ひとりひとりの心の中の判断となる。

 

私も本当は打ちたくなかったが、

 

様々なことを考慮しての決断であった。

 

その決断にもはや後悔はない。

 

ただワクチン接種の有無の差別が、

 

マスクをしない人をまるで差別する目で見るような、

 

社会にならないことをただ願うばかりだ。

 

 

 

景気回復の方程式

日本の首相が変わった。

 

なんと100代目内閣総理大臣

 

ある意味節目的な内閣であると言える。

 

現代史は結構勉強した方なので、

 

初代、伊藤内閣総理大臣から今日まで、

 

総理大臣全部名前もわかるし、

 

それぞれの内閣の時代背景もだいたい把握している。

 

まあ私が思う所に過去最悪の内閣だったのが、

 

近衛首相時代であることは間違いない。

 

プロバガンダの典型的な首相だった。

 

軍部の暴走と見せかけて、

 

一党独裁国家を目指し、

 

アメリカと日本を戦争に仕向けた、

 

最も重罪を犯してしまった超共産主義的な内閣だった。

 

あと酷かったのが最近では、

 

コンクリートから人とかいってた今は亡き党の時代。

 

この時代は会社の売り上げも利益も過去最低だったが、

 

そこから政権交代安倍内閣になって、

 

我々の業界がかなり救われたことは間違いない事実だ。

 

さてさてこの100代岸田内閣がやるべきことは、

 

これは何といってもコロナ後の経済復興である。

 

この疲弊しきった今の日本を

 

どれだけ景気回復させるかが課題ではないか。

 

ただ金をばらまいても意味がない。

 

これは馬鹿でもできる。

 

どう効果的に景気を回復させるか。

 

ここがこの内閣の手腕のみせどころだと、

 

私は思う。

 

もちろん経営する立場としても、

 

景気を回復させるために私がやるべきこと。

 

それは理解している。

 

そのためにもまずは会社の利益追求である。

 

これなくして何も始まらない。

 

会社が儲かる=社員の生活が豊かになる=景気がよくなる

 

この方程式が成り立ってこそだと私は思う。

 

さあ、はやり汗をかいてこそ!!

 

口を開けて待っていても何もはじまらない。

 

私は利益追求のために、

 

今日もまたひとつずつ

 

自分がやるべきことをこなしていく・・。

 

そして今月はいよいよ衆議院選挙だ。

 

まちがっても、

 

主義主張が全く異なる党同士が、

 

選挙に勝つだけのために共闘するような輩に、

 

票が集まらないことをただ祈るばかりである。

 

この手の人達を私は全く信用してません。

 

さあ、国民の常識が問われる選挙。

 

この国を守り、我が会社を守るためにも、

 

だれに票を入れるべきか。

 

ここが100代目首相以降の時代の節目になる。

 

私がブログを書く理由

企業のホームページに個人のブログを張り付けて、

 

自分が普段思っていることをストレートに発信している社長さんは、

 

果たして日本でどれだけの数いるだろうか。

 

稀であることは間違いない。

 

その稀の中のひとりが私である・・・。

 

たかが中小企業の私のブログなど、

 

この社会にとって微塵の影響力もない。

 

しかし、

 

自分の考えを公に発信していることに、

 

私は何の違和感もない。

 

逆にこの社長さんはこういう人だということがはっきりして、

 

かえって良いと私は思っている。

 

誰からも好かれようなんて微塵も思っていない。

 

私と言う人間が、

 

こんな人生観で生きている、

 

会社や社員のこと、

 

そして社会のことをこんな風に考えている、

 

それを公にしながら経営していく。

 

このスタンスで私は生きて行く。

 

そう決めている。

 

いつも黙って何を考えているかわからない社長さんの方が、

 

私は気味が悪い。

 

 

仕事はいっしょにする人を選べる。

 

私はそう思っている。

 

どれだけ自分が信用できる人達に囲まれて仕事をするか、

 

ここがそのまま人生の充実に直結する。

 

理不尽な会社、

 

理不尽な社長、

 

理不尽は社員、

 

そんな人達に囲まれながらする仕事なんて、

 

長続きするはずがない。

 

自分にとって環境が良く、

 

仕事がたとえきつくても、

 

働きやすい職場であること。

 

少なくても私は、

 

そのような環境がつくれる会社に

 

これからもしていきたい。

 

だから今日もブログを書いている・・。

 

ブログに訪れて見てくれる人がいる限り・・。

 

まあ、極少人数しか訪れていないブログだけどね!!(笑)

 

(このブログ訪問を広めるつもりもありませんが・・)

 

 

 

飼いならされた国民

いよいよ今日で緊急事態宣言ならびマンボウが終わる。

 

事実上、明日からの生活の中で束縛されるものはなくなった。

 

しかし政府は明日からも国民に対して、

 

段階的に自粛の要請を求めていくようだ。

 

しかし、緊急事態でもマンボウでもなければ、

 

それを法的に規制することはできないはず・・。

 

要請ではなく協力ということになる。

 

もしこれが要請であれば、

 

間違いなく国は国民の自由を侵害する憲法違反になる。

 

もし要請するのであれば、

 

法的にそれなりの条例をつくらなければならないはず・・。

 

まあまじめな日本人の大半が

 

国の指導のもとある程度の自粛をしていくものと思われる。

 

まさに国に飼いならされた国民の姿。

 

昔の記事にも書いたが、

 

国民総エレファント症候群。

 

サーカスで使用する象を強制的に調教すれば、

 

頑丈な鎖で逃げられないことを悟った象は、

 

その場から逃げることをあきらめる。

 

結果、木杭で打たれた鎖に繋がれても、

 

もはや逃げることをしなくなる。

 

今、まさにコロナ禍が日常となった日本国民が、

 

その象と同じになってしまった。

 

大勢で酒を飲むのは悪。

 

まちで騒ぐのも悪。

 

団体旅行にいくのも悪。

 

マスクをしないのも悪。

 

大勢でイベントを開くのも悪。

 

もう簡単に元に戻ることできない状態まで洗脳できた。

 

本当に日本人はマスコミの言うことや、

 

保身でしかない医師会の言うことに従順。

 

まるで調教された象と一緒。

 

ワクチンで高齢者の死亡率が滅茶苦茶減ったにも関わらず、

 

国民のわずか0.00・・%に起きた死亡数や重傷者を

 

メディアは広く取り上げ、

 

ほんのわずかで陽性者数が多くなれば、

 

また大々的にニュースして、

 

再び日本人を不安にさせて、

 

その行動をそして経済活動を自粛させる。

 

コロナは日本経済をどん底に落とすためには恰好の食材。

 

もう日本人はこれ以上コロナ風評に騙されてはいけない。

 

このコロナで必ず誰かが多くの利益を得ている。

 

ほとんどの国民がその餌食となっている。

 

そろそろ国民自体がコロナに対して、

 

毅然と立ち向かうべきではないだろか。

 

一刻も早くコロナを風邪状態にするべく、

 

その対策を早急に講じていくことが、

 

総裁選を終えた与党の今日からの本格的な仕事ではないだろうか。

 

もう緊急事態宣言に戻るようなアホなことだけしてはならない。

そんなに日本を解体したいのか!

野党側は立憲民主党枝野代表が、政権交代した場合には年収1000万円以下の世帯の所得税を1年間免除する考えを示しました。

 

とある記事。

 

前回に引き続き文句ばかりで申しわけないが、

 

黙ってはいられない。

 

立民だけはほんとどうしょうない・・・

 

年収1000万円近く稼ぐ人でも所得税免除??

 

年収300万くらいまでなら話はわからなくもないが、

 

こんな無謀な政策を考える政治家って一体何???

 

この頭の悪さ・・というより、

 

この国をどこかに売りたいとしか思えない。

 

この党が政権とったらどこから財源を確保するつもりなの?

 

超高額所得者からたっぷり搾取するつもりらしいが、

 

一体いくら巻き上げるつもりなんだろうか。

 

いっぱい稼いでいる企業や人を上から叩き潰す。

 

まさに昔の共産主義的考え。

 

非暴力的のように見せかけての超暴力主義

 

まるで昔の一党独裁者国家みたいな考え。

 

こんな危険な党は直ちに解党してもらいたい。

 

本当に危険である。

 

これでも騙される国民がいる・・。

 

すべてのツケはあとから支払われる。

 

所詮、国民のことなどこいつらは何ひとつ考えてない。

 

まじめな立民議員のみなさん。

 

このような考え方のいるリーダーからは、

 

早く逃げてください。

 

与党と真っ当に政策論争できる、

 

まともな野党第一党の誕生を私は切に願う。